

「飲食を通して人々の心に<晴れの日>を提供したい!」をモットーとする有限会社ハレノヒ(東京都目黒区上目黒3-8-3/代表取締役社長 高野昌宏氏)は、7月20日(火)に新業態「フライドチキンとレモンサワー らんまん食堂」を東京・恵比寿にオープンします。(デザイン及びプロデュースは弊社えのきどなかが担当。)
コラーゲン鍋や半熟カステラなど、これまで話題の商品開発を通して“飲食のヒットメーカー”とも称されている高野氏が、今回、満を持して世に放つのは、フライドチキンとレモンサワーの店。
どこかノスタルジックで、サブカルチャー色の強い大衆的な食堂でありながら、多機能携帯端末“iPad(アイパッド)”を店内に設置。 お客様に自由にiPadを楽しんでもらえる新型“メディア系飲食店”として誕生します。 いま話題のTwitter(ツイッター)を活用しながらリアルタイムでお店の感想もつぶやける新タイプのキッチンです。
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飲食店はメディアのひとつであり、情報を発信する場でもある−そんな考えを具現化したのが「らんまん食堂」。店内はWi-Fi対応なので、iPhoneやiPadなどを使って自由に無料でネットに接続できます。近日、「らんまん食堂」アプリもお目見え予定。おもしろコンテンツ、盛りだくさん!まずはTwitter(ツイッター)で「チキレモなう!」をつぶやいてみませんか?

フライドチキンもレモンサワーも、誰もが聞いたことのある定番アイテム。でも「らんまん食堂」のフライドチキンは前人未踏の絶妙な旨さ。フレンチの技法を駆使した本格的な味わいが特徴です。一方、レモンサワーはいまだかつてないフローズンタイプもラインナップ。アットホームな雰囲気だけど、何もかもが新しくて本物なのです。 |
3種のディップに付けて食べる名物のフィンガーフード。商品名の“チュッパ”は、そんな名前のキャンディーに由来しているとか、いないとか…。日向鶏のムネ肉をマリネして、独自の製法で揚げたので、ムネ肉なのにパサつかないしっとりした味わいを楽しめます。ディップはマスタード、バーベキュー、季節限定のグリーンカレーを用意。みんなでワイワイといろんな味を食べ比べるのも一興です。 |
骨がホロホロとはずれるやわらかくてジューシーなフライドチキン。やわらかさの秘訣はフレンチの技法にあります。 |
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フライドチキンに合うのは実はビールよりもレモンサワー。チキンの濃厚な旨味には、爽やかでさっぱりしたレモン味がよく合います! 店内にはフレッシュレモンとスクイーザーも用意しました。自分でレモンを絞るから楽しい!そのライブ感がたまらない! しかもレモンリキュールは4種のフレーバーを独自に調合。ほのかな甘味があるので「レモンのシャープな味が苦手」という方も飲みやすいのが特徴です。冷え冷えスムージーは、ぜひこの夏にお試しください。 |
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「らんまん食堂」のもうひとつの看板メニューは煮込み料理。
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